子どもと会話できるのも一緒に住めるのも当たり前じゃない。

最近自閉症のお子さんを持った

お母さんとの出会いがあったのですが

子どもとコミュニケーションが

取れるのが当たり前では

ないんだなと気付かされました。

我が家では

毎日子どもたちとたくさん

お喋りをしています。

会話をすることで

子どもたちは自分のことを知り

夢を叶え続けていっています。

我が家では肯定的な会話をしていますが、

否定的な会話であったとしても

言葉のやり取りができることは

夢を叶えるチケットを持っている

ことなんだなと感じました。

コミュニケーションが取れる

ということだけでもギフトを

受け取っている。

子どもと会話のキャッチボールが

できるって当たり前じゃないんです。

当たり前じゃない子どもたちとの

会話の質、上げていきたいですね。

お子さんの安全性を優先して

いまはお子さんと離れて暮らしている

ということも伺い

子どもたちと一緒に暮らせていること

自体もギフトなんだなと

感謝の気持ちがいっぱいになりました。

この時間を大切に育んで

いきたいと改めて思いました。

子どもと会話できるのも

一緒に住めるのも当たり前じゃない

神様からの贈り物。